【訂正あり】なぜか、リフレッシュレートがいつの間にか120Hz対応していたので そう設定しました

やれば出来るじゃないか、我がパソコンよ! Google Play Gamesはスペック不足でインストール出来なかったけどね?

ほら(笑)しれっとリフレッシュレート(垂直同期周波数)が、120Hzまで行けたので、しばらくこのままで使ってみてどうか、試して行きます。

※但し、デバイスとして対応していることと、画面の見やすさは別物ですので、見やすさ、眼の健康の観点から、僕の場合は低めの垂直同期周波数(60Hz)にしています。

ではでは(・∀・)ノ

【追記】

これでは説明不足だったんで申し上げますが、これはHDMI1.4で接続した場合で可能でして、例えばアナログRGB接続ですと、せいぜい上限は75Hzでして、HDMIケーブルの方が何かといいです。また、僕の場合は文字ベース、テキストキャラクタベースで画面を見ているので、リフレッシュレートが60Hzでもいいんですが、動きのある動画やゲームにつきましては、なるべくリフレッシュレート(垂直同期周波数)をこの場合、120Hzに引き上げた方が、動的な画面では頻回更新されるので、却って画面がカク付かずに済むので、ゲーム用途では垂直同期周波数を高めにキープ。逆に、ジーッと画面を見つめるテキストの編集とかブログ作成とかは、垂直同期周波数が低いほうが、経験上疲れ目になりにくい、ということが言えるのでしょうね?

【追記の追記】

何でも、マイクロソフト技術情報に依ると、どの道、リフレッシュレート(垂直同期周波数)が高いほど、医学的にも疲れ目になりにくい、動画も、そして静画もです。おじさん、間違えていました。

パソコンのお医者さん 垂直同期周波数をいじくる ネットウイングス 代表 田所憲雄 拝

ネットウイングス【4th】

どうも(・∀・)ノ 兵庫県尼崎市のネットウイングスは、個人で2003年から始めた、日本のユースウェアにかかわる団体でして、法人、個人に向けた、パソコンの使い勝手を良くするための活動をしています。

このページに掲載された記事の名称や内容は、各社の商標または登録商標です。意匠権も同様です。また、ページ内でご紹介している記事、ソフトウェア、バージョン、URL等は、各ページの発行時点のものであり、その後、古くなったり、変更されている場合があります。

The names and contents of the articles published on this page are trademarks or registered trademarks of their respective companies. The same applies to design rights.

In addition, the articles, software, versions, URLs, and other information introduced on this page reflect the status as of the date each page was issued and may subsequently become outdated or subject to change.