このパソコン、メーカーも販売代理店も見放すぐらいの「超コロナ」「3密」だった頃の産物で、定額給付金(当時)を使って、6万5千円で買った安普請なデスクトップ。なので、BIOSが吹き飛んでも自己責任でよろしく、といった感じの、死の淵から蘇ったパソコンでございます。
また、回復環境に使ったhpの15inchノートブックは、コイツもBIOSの心配はあるんですが、敢えていじらずに置いてあります。Windowsのノートブックと言えば、今はどういう状態になっているかというと、夜っぴて32bitOS→64bitOSに書き換え中でございます。 これだけ古くて作業がOKならば、3~4万円かけて中古品を整備してもいいですよねー。今は、74%ぐらい進んでいるので、夜通し放置していますー。(それにしても、待つの長えな?)
取り敢えず、今の僕に出来ることは、静音設計のキーボードを1個、お得用USB2.0メモリを何個か買い揃えておくことの2つぐらいでしょうか。
こんなのでいいんですよ(・∀・)ノ
hpのBIOSは、そのままの形で、OSを選ばずに置いてあるのかと思えば、Windowsかつ、exeファイルをアンパック出来るような状態でないとダメなので、Chromebook(Chrome OS Flex)用に、何か中古ノートPCを設えようかと思っています。
ではでは(・∀・)ノ
パソコンのお医者さん 一世一代のピンチを脱した ネットウイングス 代表 田所憲雄 拝
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